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	<title>Comments for </title>
	<link>http://design.lives.com/blog</link>
	<description></description>
	<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 11:05:28 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by ニシノナオキ</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-19</link>
		<dc:creator>ニシノナオキ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 12:53:19 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-19</guid>
		<description>すべてはお客さまのために。そして社会のために。けして貪らない。精進あるのみ。おっとこれはデザイナーについてですね。
デザインに大事なもの、行末にめざすものは、「調和」だと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>すべてはお客さまのために。そして社会のために。けして貪らない。精進あるのみ。おっとこれはデザイナーについてですね。<br />
デザインに大事なもの、行末にめざすものは、「調和」だと思います。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by 山岡　茂</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-16</link>
		<dc:creator>山岡　茂</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 16:31:47 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-16</guid>
		<description>最近、父が常々言っていた事をフト思い出します。
「隣人の家の瓦葺きが素焼きのグレーであるならば、それに揃え」と。
外観は目立つ事をしない様に。家屋の中の床の間等には春夏秋冬に合う掛軸を。
例えば正月は日の出や富士の姿、春は桜、等々。又、柱の短冊も
夏は金魚等を楽しんで掛け替えていました。
現在では時間的、空間的余裕もない日々ですが、デザインの楽しみ方は
その辺りにある気がします。
今は全ての物がデザイン化されています。折角お金を払って買ったりする
のですから、もっとデザインを楽しんで欲しいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最近、父が常々言っていた事をフト思い出します。<br />
「隣人の家の瓦葺きが素焼きのグレーであるならば、それに揃え」と。<br />
外観は目立つ事をしない様に。家屋の中の床の間等には春夏秋冬に合う掛軸を。<br />
例えば正月は日の出や富士の姿、春は桜、等々。又、柱の短冊も<br />
夏は金魚等を楽しんで掛け替えていました。<br />
現在では時間的、空間的余裕もない日々ですが、デザインの楽しみ方は<br />
その辺りにある気がします。<br />
今は全ての物がデザイン化されています。折角お金を払って買ったりする<br />
のですから、もっとデザインを楽しんで欲しいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by 安積朋子</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-15</link>
		<dc:creator>安積朋子</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 21:55:22 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-15</guid>
		<description>楽しかったり嬉しかったり、美味しかったり、心地よかったり知的に満足したりすると人はにっこり微笑む。大切にされている、と感じる時にも。 

そんな場面をよりたくさんつくる、そんな暮らしが長続きする、そんな環境と道具と社会のしくみについて考えるのがデザインなんじゃないかと思う。 

まだまだ、デザインに出来ることはたくさんありそうですよね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>楽しかったり嬉しかったり、美味しかったり、心地よかったり知的に満足したりすると人はにっこり微笑む。大切にされている、と感じる時にも。 </p>
<p>そんな場面をよりたくさんつくる、そんな暮らしが長続きする、そんな環境と道具と社会のしくみについて考えるのがデザインなんじゃないかと思う。 </p>
<p>まだまだ、デザインに出来ることはたくさんありそうですよね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by 山本まさと</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-14</link>
		<dc:creator>山本まさと</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 22:38:47 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-14</guid>
		<description>先日、約12万年前の日本最古と見られる
石器が出土したそうですね。 
人類最古のモノはそれよりも
また倍以上古いらしい。 

以来、人類は営々とモノをつくり続けて来たワケだけど 
素材の特性を吟味して、
求める機能に応える造形を工夫して、と 
つまりずっとデザインしてきたワケです、

デザイナーなんかいなくても。 
デザイナーがモノをつくりにかかわるようになって、 
何が変わって、何が変わらずにいるんだろうか？ 

デザインの日に考えても
いいかも知れないと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先日、約12万年前の日本最古と見られる<br />
石器が出土したそうですね。<br />
人類最古のモノはそれよりも<br />
また倍以上古いらしい。 </p>
<p>以来、人類は営々とモノをつくり続けて来たワケだけど<br />
素材の特性を吟味して、<br />
求める機能に応える造形を工夫して、と<br />
つまりずっとデザインしてきたワケです、</p>
<p>デザイナーなんかいなくても。<br />
デザイナーがモノをつくりにかかわるようになって、<br />
何が変わって、何が変わらずにいるんだろうか？ </p>
<p>デザインの日に考えても<br />
いいかも知れないと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by 中村隆秋</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-13</link>
		<dc:creator>中村隆秋</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 18:12:27 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-13</guid>
		<description>ヒト・モノ・コトの本質と真正面から向き合って、それらに相応しくデザイン（目に見えるものだけではなく目に見えないものも）されたものが、全てのことを結びつけ、全てのことをゆたかにしていくと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ヒト・モノ・コトの本質と真正面から向き合って、それらに相応しくデザイン（目に見えるものだけではなく目に見えないものも）されたものが、全てのことを結びつけ、全てのことをゆたかにしていくと思います。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by 廣村正彰</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-12</link>
		<dc:creator>廣村正彰</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 17:43:30 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-12</guid>
		<description>デザインという言葉の響きにあこがれて、
デザイナーになりました。

デザインすること、デザインと関わることが
楽しいんですよね。

デザイナーになって良かったな〜。

デザインの日、おめでとう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>デザインという言葉の響きにあこがれて、<br />
デザイナーになりました。</p>
<p>デザインすること、デザインと関わることが<br />
楽しいんですよね。</p>
<p>デザイナーになって良かったな〜。</p>
<p>デザインの日、おめでとう。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by かたやまのりこ</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-11</link>
		<dc:creator>かたやまのりこ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 00:28:23 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-11</guid>
		<description>デザインの日があるんですか、経済産業省が決めたそうです。デザインの日には何をしたらふさわしいですかね。
便利も大事ですが
面白いなあ、きれいだなあ、うきうきするなあ、気持ちいいをみんなで分け合えるといいですね、デザインで。ちいさくても人間の知恵の華。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>デザインの日があるんですか、経済産業省が決めたそうです。デザインの日には何をしたらふさわしいですかね。<br />
便利も大事ですが<br />
面白いなあ、きれいだなあ、うきうきするなあ、気持ちいいをみんなで分け合えるといいですね、デザインで。ちいさくても人間の知恵の華。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by 松江幸子</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-10</link>
		<dc:creator>松江幸子</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 00:25:13 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-10</guid>
		<description>最終的にはやっぱり世界平和だな。
デザインて、良心で成り立ってる（成り立っててほしい）ものだから。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最終的にはやっぱり世界平和だな。<br />
デザインて、良心で成り立ってる（成り立っててほしい）ものだから。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by 中川たくま</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-9</link>
		<dc:creator>中川たくま</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 22:35:21 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-9</guid>
		<description>「デザイン」と言うものは、きっと今、「デザイン」というものから
遠い場所にいる人たちの為にあるのではないでしょうか。
社会から見落とされたり、見えにくかったり、
届きにくいところにこそ、ハピネスを。
閉塞感、疎外感、戸惑い、憂い、諦めなどの感情が、
少しでもほころび、和らぐものであって欲しい。
自分にできることはたかがしれている。
でも、自分はそちら側に立っていたい。
寄り添って。そう、朝の一杯の珈琲のように。
よし、今日も一日頑張ろうと思えるような、
デザイナーとして、そんな存在でありたいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「デザイン」と言うものは、きっと今、「デザイン」というものから<br />
遠い場所にいる人たちの為にあるのではないでしょうか。<br />
社会から見落とされたり、見えにくかったり、<br />
届きにくいところにこそ、ハピネスを。<br />
閉塞感、疎外感、戸惑い、憂い、諦めなどの感情が、<br />
少しでもほころび、和らぐものであって欲しい。<br />
自分にできることはたかがしれている。<br />
でも、自分はそちら側に立っていたい。<br />
寄り添って。そう、朝の一杯の珈琲のように。<br />
よし、今日も一日頑張ろうと思えるような、<br />
デザイナーとして、そんな存在でありたいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザインの日とは by 岸田貴仁</title>
		<link>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-8</link>
		<dc:creator>岸田貴仁</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 22:34:20 +0900</pubDate>  
		<guid>http://design.lives.com/blog/?p=3#comment-8</guid>
		<description>デザインは価値観を変えることによってしか
消費から逃げることができない。

しかし消費から逃げると価値観を変えることができない。

消費の仕方をデザインすること、
それは人間がとるべき倫理を追求することでは。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>デザインは価値観を変えることによってしか<br />
消費から逃げることができない。</p>
<p>しかし消費から逃げると価値観を変えることができない。</p>
<p>消費の仕方をデザインすること、<br />
それは人間がとるべき倫理を追求することでは。</p>
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